聡明な魔法少女システムの開発者が怪人に変態洗脳されてしまう!


今回ご紹介する作品は、美しい魔法少女が無様な怪人に成り果てていく「超・魔法少女改造」シリーズの第四作目「超・魔法少女改造4ひすい」です。
ましろ編・かおり編と続いてきた「超・魔法少女改造」シリーズ。本作より「ひすい編」へと突入します。

ひすい編もましろ編と同様に前後編となっており、本作はいわゆる導入編のためヒロインを本格的に改造するための下地を整えていくパートですが、ヒロインが無様に穢されていく描写もたっぷり盛り込まれております。

それではどのような結末を迎えてしまうのか、見ていきましょう。

ここから先は多少のネタバレが含まれております。核心部分には触れないように配慮しておりますが、大丈夫だよ!という方のみ先へお進み下さい。

目次

基本情報

タイトル:超・魔法少女改造4ひすい
サークル:狭くて暗い
シリーズ:超・魔法少女改造

魔法少女改造シリーズ四作目
竿役は、怪人ではなく汚っさんです
ハードな人体改造は次回、今回はその下地作りなのでちょっと柔め
低脳化描写ややあり

引用:FANZA公式

ストーリー

時系列は、前作のかおり編でかおりがち〇こ怪人と成り果てたましろに襲われている時と同時期。
魔法少女システムの開発者ひすいも状況をモニタリングしていましたが、異変に気付いたようです…

ひすいの元に現れたのは、ましろをち〇こ怪人へと作り変えた怪人、ノーフェイス。
しかしひすいは速攻で背後をとり、ノーフェイスを問い詰め始めます。

するとノーフェイスの顔が魔法少女だったころのましろへと変わります。
さすがのひすいもこれには動揺を隠せず…

特殊能力「思考の高速化」を用いて状況把握と対応策の検討を高速で行い始めるも、途中で意識が途切れます。一体何が起きたのでしょうか…

なんとひすいは二人目の怪人ママンダムによって変脳光線を浴びせられてしまったのでした。
とはいえ魔法少女の防御力は非常に高く、簡単には洗脳されずに済んだ模様。
しかしママンダムは諦めることなくひすいに変脳光線を浴びせ続けます。すると…

完全に洗脳されることは防げたものの、表層部分は変態化してしまいました。
ガニ股になり下品に腰をへこへこと振り始めるひすいですが、本人にとってはこれが普通のことと認識させられています…

その後も度重なる常識改変を受け続けた結果、ついに「セックス=戦闘」という認識に至らされてしまい、汚物と性病にまみれたモノを受け入れようとしてしまいます。
果たしてひすいはどうなってしまうのでしょうか…

おすすめポイント

常識を改変され異常事態を全く認識できていないひすいに対し、取り返しのつかない穢し方をしていく描写が妄想と現実を織り交ぜながら多数あり、背徳感と興奮を抑えきれません。

キモオタ怪人が常識改変の力を蓄えるために妄想を膨らませた先のひすいは、胸は垂れ下がり乳首は黒ずんで脇から陰毛を生やして豚鼻で品性の欠片もない表情を晒しており、とてつもなく無様です。

また実際に常識改変を施されて口を犯されるシーンでは、清潔で美しい口内がキモオタ怪人の汚物を塗りたくられたことにより不潔で悪臭の漂うレベルに成り下がってしまう様や、口だけでなく鼻の奥まで舌を捻じ込まれ豚のような表情を晒す様が描かれ、身体的な改造度合いが小さい一方で無様度がかなり高くなっています

結論

以上、「超・魔法少女改造4ひすい」の紹介でした。

本作においては身体的な改造はほぼありませんが、中身が取り返しのつかないレベルで穢されており、またヒロインの品性の無い表情が頻繁に拝めるため、美少女が無様な姿を晒すシチュエーションが好きな人には特に刺さる内容です。

ラストではこれからヒロインをどのように無様に改造してやろうか…というセリフがあるのですが、そこで出てくるクイーンズスタリオン化やハイグレ洗脳は続編では出てこないので、そっちのIF展開もぜひ見てみたいですね。

とはいえ続編では相当な改造が施されるため、そちらを十分に楽しむためにもぜひ本作で下地作りをしておきましょう!

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