今回ご紹介する作品は、依然ご紹介した「超・魔法少女改造ましろ」の続編、「超・魔法少女改造ましろ2」です。シリーズとしてはまだ続いていきますが、本作でましろ編が一旦完結となります。
作者の狭くて暗いさんの真骨頂「ヒロインを醜く不可逆的に変化させる」描写がこれでもかというぐらいに描かれ爆発しています。
前回惨めにふたなり化させられてしまったヒロインがどのように怪人化させられてしまうんだろう…という期待をきっちりと回収してくれています。
それではどのような結末を迎えてしまうのか、見ていきましょう。
基本情報
前回ふたなり改造された魔法少女、ましろちゃんの改造がさらに進む続編。
引用:FANZA公式
前回より明らかにエグくなってるので気を付けてください。
どちらか言うといつものやつ寄り。卵巣改造とか
ストーリー

前回無様にふたなり化させられたましろ。気が付くと周囲は精液にまみれた空間と化しており、四肢を拘束されていました。

精液が触手化し、ましろに襲ってきます。ましろはみっともない声をあげてアホ面を晒すことしか出来ません…

そこにノーフェイスと名乗る怪人が現れます。とある組織の研究員のようですが…

ノーフェイスは魔法少女の防御力に感心しながらも、とある事実を告げます。なんとましろの股間のモノは醜く汚い男のDNAで生成されていたのでした…

ノーフェイスはましろを怪人化させるために、突然変異型の怪人でさらなる攻撃をしかけてきます。
性病と汚物にまみれたモノで犯され取り返しのつかないことになっているにもかかわらず、ましろは「ほひぃほひぃ」と間抜けな叫び声をあげながら呆けることしかできません。
そしてついに防御は破られ、さらなる変化が始まります…

ちんこ怪人へと成り果てた後のましろ。屁をこきながら友人の写真を舐め回し射精を繰り返す様はあまりにも無様。
知能も言葉遣いも汚っさんレベルに低下し、美しく聡明なヒロインの面影はありません。
おすすめポイント
全部です!と言いたいぐらいヒロインの無様な姿が濃密に描かれているのですが、一番はやはり「ましろの防御が破られ、汚っさんのDNAを注ぎ込まれて怪人に変化していく過程」です。
美しく白い柔肌が汚っさんのDNAに浸食されて醜いちんこ色に変貌していく様や、ついには脳まで侵されているというのにただただ間抜け面で奇声をあげることしか出来ない無様っぷりがカラーで描かれており、もう二度と元に戻ることは出来ない変化を遂げさせられてしまった…という興奮をしっかり味わうことが出来ます。
変化を遂げた後の下品で無様な行為を繰り返す描写もあるため、物足りなさを感じることもありません。
結論
以上、「超・魔法少女改造ましろ2」の紹介でした。
美しいヒロインをとことん醜く無様に貶めたい、そんな欲求をお持ちの方には間違いなく刺さります。
このジャンルではトップクラスの満足感を得られるはずです。
「無様」は下手をすればタダのギャグになるし、「怪人化」はあまりにも元の姿とかけ離れてしまうと抜けなくなることもある、描くのがかなり難しいジャンルだと思います。
その繊細な描写が絶妙なラインで漫画に落とし込まれており、見事としか言いようがありません。
ぜひ手に取ってその目で確かめてみてください。
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