魔法少女の博士はふたなり化し、醜い雑魚怪人へと改造される!


今回ご紹介する作品は、美しい魔法少女が無様な怪人に成り果てていく「超・魔法少女改造」シリーズの第五作目「超・魔法少女改造5ひすい」です。「超・魔法少女改造」最新作にして、「ひすい編」の完結編となっています。

前作の「超・魔法少女改造4ひすい」で無様に敗北したひすい。いよいよ本作で取り返しのつかない変態改造を施され、見るも無残な変貌を遂げることとなります。

それではどのような結末を迎えてしまうのか、見ていきましょう。

ここから先は多少のネタバレが含まれております。核心部分には触れないように配慮しておりますが、大丈夫だよ!という方のみ先へお進み下さい。

目次

基本情報

タイトル:超・魔法少女改造5ひすい
サークル:狭くて暗い
シリーズ:超・魔法少女改造

魔法少女改造シリーズ5作目。
前作で無様に敗北したひすいが、本格的に改造される話。
フタナリ改造

人格排泄射精

キモオタ精液で脳と身体を汚染改造シリーズ

引用:FANZA公式

ストーリー

怪人ママンダムがキモオタ汚っさんを手にかけようとしているところへ助けに入るひすい。
前作で変態改造への下地を施されたはずですが、どういうことでしょうか…

怪人をために新たな力を手に入れた!とイキるひすい。
コートを脱ぎ捨てると、なんとみっともない水着を身に着けふたなり化していました。
無様にカクカクと腰を振っていますが、何が起きているのでしょうか…

実は変態洗脳されたのは夢だった…などということはなく、怪人ママンダムの命令で「遺伝子転移装置」を開発させられていました。自身の開発した装置で自らをふたなり改造してしまっていたのです。

常識改変によって「性器が怪人を倒す秘密兵器」と信じて疑わないひすいは、変身してありったけの力を精巣に溜め込みますが、キモオタ汚っさんの蹴りによって全てぶちまけてしまいます。
しかし精液だけでなく知識や記憶も吐き出してしまい、ひすいという人格を全て排泄してしまうことになってしまうのでした…

全てを吐き出し品性のかけらもないアホ面を晒す残骸となってしまったひすい。
ですがこれで終わりではありません。そう、ママンダムは遺伝子転移装置を応用し、キモオタ汚っさんの精液をひすいへと逆流入させ始め、ひすいを醜い汚っさんへと改造し始めます。
劣等遺伝子によって、ひすいは無様に変貌を遂げていくのでした…

おすすめポイント

中盤から終盤にかけての汚っさん化改造と堕ち後の醜く無様な姿が見どころなのはもちろんですが、序盤から終盤まで、様々な形で美少女がしてはいけないようなみっともないアホ面を晒し続けている点も素晴らしいです。

ありったけの力を精巣に込めようときばる表情、人格を全て吐き出して品性も欠片も残っていない様、怪人化し頭の中は性欲しかない汚っさん同然の気持ち悪いニヤケ面など、終始無様な顔を晒し続けており、美しく聡明な博士であった姿には二度と戻ることはないという不可逆さを存分に堪能できるのではないでしょうか。

人格排泄で敗北確定させて終了するのではなく、美しい身体へ劣等遺伝子を逆流させてどんどん醜く変化させていく過程があること、キモオタ汚っさん同類の雑魚怪人へと改造され醜態を晒し続ける救いの無いバッドエンドであることにより、前作からのカタルシスをしっかりと感じられます。

結論

以上、「超・魔法少女改造5ひすい」の紹介でした。

回を重ねるごとにヒロインの無様度合いがどんどん上がっていく本シリーズ。前作からの下準備をしっかりと爆発させ、過去最大級の醜態を晒してくれている、期待を裏切らない結末になっています。

「超・魔法少女改造」シリーズはしばらく続編の発表がありませんが、巻末に次の展開として「水の魔法少女」が示唆されているため、楽しみに待ちましょう。

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