今回ご紹介する作品は、ヒロインの属性としては王道の「巫女」を描いた「退魔巫女リンカ たぬき変」です。しかし、退魔巫女が妖魔に捕らわれ犯される…というよくある展開とは一味違っています。
作者のななめ班さんの作品は「獣化・ペット化」の描写に特化しており、ヒロインが徐々に身体も精神も獣へと成り下がっていく様が非常に丁寧に描かれているのが特徴です。
本作も例にもれず、ヒロインのリンカは一瞬で負けてしまい、下僕たぬきへと徐々にしかし確実に堕とされていく過程が濃密に描かれています。獣化好きの方には刺さるシーンが盛り沢山です。
それではどのような作品なのか、見ていきましょう。
基本情報
人に害を及ぼす妖怪・怪人の類を、人知れず退治する存在『退魔巫女』
引用:FANZA公式
退魔巫女のリンカは油断から、たぬき怪人ポコ助の罠にかかり
下僕たぬき化の妖術をかけられる。
退魔力で必死に抵抗するが、ポコ助の苛烈な責めにより
下僕たぬきへと貶められていく。
ストーリー

ヒロインのリンカは新人退魔巫女。先輩のアヤネも認める才能を持っていますが、まだまだ修行中の身です。
ある日アヤネが怪人退治へと出張中に、怪しい気配を感じます…

気配を辿ってみると、たぬき型怪人が昼寝をしていました。
妖力も低いし見逃してあげる、と油断した結果、凝縮された妖気入りの酒を全身にぶっかけられてしまいます。
すると身体に異変が…

なんとたぬき型怪人の下僕たぬきへと変えられてしまいました。
さらにリンカの人間としての成分は股間に追いやられ、醜くふたなり化してしまいます。

度重なる調教の結果、快楽に抗うことが出来なくなったリンカはたぬき怪人に完全に屈服します。
快楽を貪り射精してしまうとリンカの人間成分も吐き出してしまうこととなり、二度と人間には戻れなくなってしまうのですが、果たして…

巻末にはリンカが下僕たぬきに成り下がった後、同期の新人退魔巫女クコも下僕たぬきへと変えられていく外伝小説も10ページ程あり、その後の世界観にも浸ることが出来ます。
おすすめポイント
たぬき化させられた後、幾重にも続く調教シーンが見どころです!
リンカは先輩の帰還までなんとか持ちこたえようと耐えますが、業を煮やしたたぬき怪人は精神が壊れてしまうことも厭わず徹底的に調教することを決めます。
たぬき化に留まらず、信楽焼化させて動きを封じた後に淫語の習得や露出性癖、精力増強、さらには射精後の完全下僕化・でべそ化といった効力の呪符を全身に貼り付け、時の流れが遅い結界の中に封印・放置してしまうのです。
最初は抵抗を続けるリンカが徐々に快楽に流されていき、最後には快楽のためなら喜んで下僕になることを宣言してしまう惨めな姿は必見です!
結論
以上、「退魔巫女リンカ たぬき変」の紹介でした。
獣へと変化していく過程をじっくり楽しみたい方、抵抗を続けるヒロインがどんどん快楽に溺れていく様に興奮する方には刺さる描写が満載なので、ぜひ手に取ってみてください。
将来有望なヒロインを下僕たぬきにまで貶め、もう二度と戻れないところまで堕としてやった…という支配感で満たされるはず!
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