今回ご紹介する作品は、「バッドセラピー」です。
作者のDATEさんは洗脳・乗っ取り・同化などのジャンルを主に手掛けられており、本作のテーマは「脳姦MC」です。
人間の身体で一番繊細な箇所を犯すという嗜虐心をくすぐるジャンルですが、表現の仕方によってはグロさの方が上回ることもあり、魅力的な作品に仕上げるのは難しそうな印象を受けます。
しかし本作はグロさ抜きでしっかりと脳を責めていることが感じられる作りとなっており、「脳姦」という単語の印象よりはだいぶマイルドに楽しめます。
それではどんな作品なのか、見ていきましょう。
基本情報
カウンセラーとして少年たちを救おうと奮闘する榊由香利。
引用:FANZA公式
彼女は、いじめをきっかけに引きこもりとなってしまった少年宮坂良平をカウンセリングするため宮坂家へと訪れる。
どこか様子のおかしい母親に連れられ彼の部屋へと足を踏み入れる由香利。だが彼女は、「髪の毛を入れるとその人の脳みそとなる模型」
を手にした良平に髪の毛を奪われ頭の中をかき混ぜられ訳の分からないまま痴態を晒してしまう。
そして、ただの肉人形へと作りかえられた彼女はショタペニスを口いっぱいに頬張ると、そのまま膣内へと挿入させる――。脳姦MC!
ストーリー

ヒロインの由香利は心を閉ざした少年を救うべく奮闘するカウンセラー。いじめを受けて3年間引きこもり生活をおくっている少年、良平の家を訪問します。

母親はすぐに良平の部屋へ案内してくれますが、何か様子が変です。良平は何やら由香利に見せたいものがあるとのことですが…

なんと近づいた由香利の髪の毛を無理矢理引き抜き、不気味な脳の形をした模型にいれ、「これはお姉さんの脳になった」と言い出します。良平が模型を弄り始めると…

由香利は脳をかき回されたかのように震えだし、放心状態に。良平が脳みそを弄りながら胸の大きさを聞くと、素直に答えてしまうのでした。良平は更に脳みそを弄び続け、由香利はどんどん壊れていくのでした…
おすすめポイント
お淑やかなヒロインが脳を弄られるたびにどんどん淫らに壊れていく様子がたまりません!
身体を制御できなくなって失禁してしまうところから始まり、卑猥な言葉を連呼しながら少年に襲い掛かったり、最後には廃人同然になってしまったりと、元に戻れないところまで壊されてしまいます。
良平の脳の弄り方が、まるでおもちゃで遊ぶかの如く適当で乱雑なところもそそられますね。
モノの大きさを馬鹿にされたと思い込んで脳をさらに弄りまわしたせいで、ヒロインがまともに喋ることすらできなくなってしまうシーンでは征服欲を満たされるのではないでしょうか。
結論
以上、「バッドセラピー」の紹介でした。
「脳姦」というと機械装置や触手などが王道ですが、「対象の脳とリンクさせることのできる模型」というのは新しい責め方ですね。これはこれで王道とはまた違ったツボを刺激してくれるいいシチュエーションだなと感じました。
ストーリーは短めですが、その分1ページが濃密で価格もお求め安くなっているため、ぜひ手に取ってみてください。
↓↓入手はこちらから↓↓

